JINジンー新商品紹介第1弾

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JINジンー新商品紹介第1弾

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「JINジン」は、徳島県で採取された、ブナ科コナラ属のカシの仲間である「ウラジロガシ」から抽出したエキスを錠剤に加工した健康食品です。民間伝承のハーブとして利用されてきたので明確な文献はありませんが、ウラジロガシの実は紀元前の4000年の古墳からも発見され、日本人の祖先の食生活に組み込まれていたことが、近年の研究で裏付けられています。
当時は、薬の流通などは存在していなかったのですが、農民たちはこの葉の効用を既に知っていたという事になります。 徳島県において、農民が山林に分け入り、この野生のウラジロガシを採取し、乾燥させて保存していたことが歴史の中で確認されています。 彼らは、この保存した葉を焙煎し、茶を作り飲用していました。1960年に入り、徳島大学の研究チームはこの現象(史実)に着目しました。そして、科学的な効果の裏付けに成功しました。それから薬品として製造をされ、医師の処方箋のもと流通してきました。ウラジロガシは、48年間日本で尿石症の治療に臨床的に使用されており、尿石症の臨床的および食事管理の両方において、石形成の予防に大きな役割を果たしています。[1]


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